読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

徒然論

独断と偏見の私的理論のため苦情は一切受け付けないけど九条ネギは好き。

第104回【忙しい、ということ。】

Cは毎日忙しそうだね。

これは周囲に最も言われる言葉だ。

「そうかな?」 「そう!だっていつもスケジュール空いてないもん!」

空いてない訳じゃない。

が、分刻みでスケジュールを組んでいるせいで 1分1秒も無駄には出来ないのだ。

「ごめん、遊べない」

これを言うのさえもう億劫だけれど 仕方がないから言う。

私と遊んでなにになるのか。 ただ、使われるならごめんだ。

そう思って断ることもある。

が、一番は仕事。 仕事が一番好き。 仕事場が一番好き。

その次は漫画。 漫画も好き。

その次は1人の時間。 お寿司食べたり、映画を見たり、 その時間は誰にも邪魔をされたくない。

家族さえ、いれない。

その次に 家族の約束、恋人の約束、友人の約束。

こうやっているから言われるんだ。 「もう、誘わない」

けど、理解してもらえる人もいる。

「ネームだから仕方がない」 「たまには1人の時間も必要!また誘う!」

結局、誘いを断った時に どういう反応するかでその人との今後がわかると思う。

話は戻って。

私は忙しいのか、ということだが。

忙しいかどうかといえば 忙しい。 が、自分の時間はちゃんとあるし 友人とも遊んでいるし 漫画も描いているので 別に特に問題はない。

ただ、暇は嫌い

ただそれだけなのかもしれない。

にほんブログ村 その他日記ブログ たわごとへ
にほんブログ村

🔺いつも見て頂きありがとうございます❗️