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徒然論

独断と偏見の私的理論のため苦情は一切受け付けないけど九条ネギは好き。

第82回【魔法のコンパス】

買いました。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方


ものすごく面白かった。

西野亮廣と私

というのも、昔から西野亮廣さんが大好きだった。
キングコングが結成した1999年、私は絶賛小学生だった。
当然漫才を見るお金もなく、電車に乗ることも知らないくらい無知だったためテレビで見るのがやっとだった。

中学生になった時、初めてなんばグランド花月に行った。

その頃はお笑いがアイドル並みで雑誌がたくさんあったのを切り貼りしながらスクラップしていた。

確か地元のショーみたいなのに
キングコングが出ていた時だったか。
生で初めて漫才を見た。

その時、尋常じゃないくらい衝撃が走った。



面白すぎる。



当時から漫画家になりたいと人生博打まっしぐらだった私はあろうことか芸人になりたいという夢を増やした。

博打に博打だった。


高校生あたりでさすがに芸人は無理と諦めたけれど
いつか必ず西野亮廣の隣にいく!
その想いはずーーっと忘れなかったし今も忘れていない。

ようやく、去年会うことになる

正確にいうとキングコングの単独ライブ終わりにサイン会があって姉の協力もあり見事サイン会で話すことができた訳だ。



号泣


よくあるテレビで好きな人に出会えた時に感動して泣くアレ。

ものの見事にソレになった訳だ。


バカバカしい、なに泣いてんねんと言っていた私を呪ってやりたい(笑)


西野亮廣と対談したい


小さい頃から漫画家になったらルーキーズの作者、森田まさのり先生とアゲインの作者、久保ミツロウ先生
そして、キングコング 西野亮廣さんと対談したいと兼ねてから実現に向けて頑張っている。



ただ、今猛烈に会いたいのは西野亮廣さん。

というのも。

今描いているネームを読んでほしい。
面白いが分かる人に読んでほしい。


そう思っている。


漫才って、相方って、お笑いって、

話すことはたくさんあって。

漫画家になったら
漫画家になったら



なんて思ってたんだけど、
もう、そういうのより

どうやったら手っ取り早く会えるかを考えることにした。


いや、手っ取り早く会うというか
話すにはどうしたらいいか。



それを考えることにした。




頑張ろ!笑笑





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